2012年2月7日

画像・原稿データの送り方について

オプションで会社のロゴを封筒に印刷することが出来ます
(地図も印刷出来ます)
社名入り封筒に会社のロゴマークや地図が入ると
さらに立派な封筒へと変身します
ご利用になるお客様も多くいらっしゃいます

 

ロゴマークや地図等のデータがある場合には当店までお送り下さい

 

データの送り方ですが、30Mまでならば「マイページ」から
ログインしていただき「入稿履歴を見る/入稿する」を選択

 

「データ入稿フォーム」よりアップロードしてください
連絡事項がある場合にはスタッフへのメッセージ・指示等を
ご入力くださいませ

 

30M以上のサイズ、またはデータが存在しない場合には
印刷されたものを郵送でお送り下されば結構です

 

ご自分で作られた印刷用のデータ(Illustrator)での入稿を
ご希望の場合には、詳細をお伺いしますので
お電話にてお問い合わせください

 

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category:スタッフブログ | at 14:34 pm | コメント (0)

2012年2月6日

制作実績・長3封筒

長3封筒は一般的によく使われている封筒です

 

使う頻度が多い封筒だからこそリーズナブルに作成するなら
丈夫で安価なクラフト紙に黒1色で印刷すると料金を抑えられます

 

もちろんロゴマークなども印刷することが出来ますので
会社のイメージに合わせて封筒の色を選んだり、
印刷するインクの色を組み合わせてオシャレな封筒に
仕上げることもおすすめです

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使用頻度が高いということはお客様の目に触れる機会が
多いということでもあります
広告効果も期待出来ますので、お客様のアイデア次第で
様々な印象の封筒に仕上げることが出来ます

 

封筒カラーは選べる7色!!
・クラフト(茶封筒)
・ホワイト
・ライトグレー
・ウグイス
・ミズ
・クリーム
・グレー

インクの種類は6色!!
・黒
・ダークグレー
・青
・濃紺
・緑
・茶

印刷インクのカラーは「黒1色印刷」「カラー1色印刷」
「2色印刷」のいずれかお選びください

 

組み合わせ次第で封筒の印象がガラッと変わります
ぜひ素敵な組み合わせを見つけて、
オリジナルの社名入り封筒を作成して下さい

category:スタッフブログ | at 12:48 pm | コメント (0)

2012年2月3日

ビジネス文書を封筒に入れる時の疑問

<文書の折り方>
通常の個人あてのお手紙であれば文字を書いた面を内側にして
紙を折りますが、ビジネス文書の場合には用件が一目でわかるよう
文字が書かれた面を外側にして折ることが多いようです

 

本件の書類とは別に送付状なども一緒に封筒に入れますが、
紙を折る時はそれぞれを別々に折って同封しましょう

 

ひとつの封筒の中に別件で何種類かの書類を入れる場合には
案件の内容ごとに書類をまとめて折る場合もあります

 

<文書を入れる向き>
封筒の中に文書を入れる際、封筒の宛名書き面と裏面の
どちら向きに書類を表にして入れたら良いのか迷ったことはありませんか?

 

各企業の方針もあるでしょうが、例が多いのはやはり
封筒の宛名書き面を表と考え、その状態で中身を取り出した時に
文書の頭が見えるという入れ方のようです

 

<外脇付(そとわきづけ)について>
ビジネス文書では受け取った相手の方がわかりやすいように
内容物は工夫して入れましょう
特に大切な書類は見過ごしてしまったり、他のものに紛れてしまわないよう
重要なものを封筒に入れる場合には封筒の表に「○○在中」と
記入することが大切です。これを外脇付といいます

 

「親展」、「重要」、「至急」、「請求書在中」などが外脇付で、
これを封筒に記入することで外から見ても封筒の中身や重要度が
すぐにわかるため便利です

 

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category:スタッフブログ | at 13:34 pm | コメント (0)

2012年2月2日

そっくりさん封筒のご注文方法

当店ではお客様が現在お使いのお気に入り封筒と
そっくりな封筒を作成出来ます

 

その際、レイアウトの変更や追加・修正が可能です
角形封筒は500枚から、長形・洋形封筒は1000枚から承ります

そっくりさん封筒のご注文方法は以下の通りです
<その1>
当サイトから「そっくりさん封筒」専用の見積りオーダーシートを
ダウンロードしてプリントアウトしてください

 

<その2>
見積りオーダーシートに必要事項を記入し、作りたい封筒2枚を添えて
郵送してください
※郵送の際、ロゴマークなどの折れ曲がりや破損にご注意ください

 

作成する封筒は同封の封筒と同じものか、一部変更・修正ありか
チェックを入れる箇所があります
変更点がある場合には詳しくご記入下さい

 

<その3>
お客様がお送り下さった書類一式が当店へ到着しましたら
折り返しお見積り価格をお知らせいたします
お見積りは出来るだけ迅速に対応いたしますが2、3日のご猶予を
お願い致します

 

<その4>
価格等にご納得いただけましたら改めてご注文の連絡をお願い致します

 

その後「版下作成」→「校正」→「印刷」→「発送」の順で
お客様へお届けいたします

 

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category:スタッフブログ | at 12:38 pm | コメント (0)

2012年2月1日

封筒豆知識・2月に使われる時候の挨拶

日本では手紙を送る際、文章の冒頭に礼儀文として
それぞれの季節に相応しい「時候の挨拶」を用いるのが基本です

 

時候の挨拶と言いましても難しく考え過ぎず
その時の気候などを言葉にしたり、
相手の体をいたわる言葉をかけるようにすれば良いので
必ず「この言葉でなければならない」という決まりはありません

 

しかし参考までによく使われる言葉、その季節に相応しい言葉を
いくつか例に挙げたいと思います

 

<2月(如月)の時候の挨拶>
・早春
・春寒
・余寒
・残寒
・春浅
・寒明け
・立春の候
・節分の候
・厳寒の候
・立春とは名ばかりの寒さ
・春とは名ばかりでまだ真冬のような寒さが続きますが
・なんとなく春めいて
・梅のつぼみも膨らみ始めましたが…など

 

本題に入る前に美しい言葉で手紙を書き始めると
受け取った方に良い印象を与えるとともに
自然な流れで本文にうつることが出来ます

 

2月は1月の厳しい寒さと春が近づく3月に挟まれた月です
一年の中でも一番日数の少ない月なのであっという間に過ぎ去りますが、
手紙をしたためる際に自分が感じたことを表現すれば良いと思います

 

封筒で届ける手紙だけでなく、こちらはメールでも活用出来ます
メールの場合、無意味に長い文章は嫌われますが
人間同士のやりとりですので「思いやり」の心はありがたいものです
手紙でもメールでも、季節の挨拶をぜひ上手に使いこなしてみましょう

 

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category:スタッフブログ | at 16:37 pm | コメント (0)